勝って兜の緒を締めよ

秋が立ちます。盆の幕開けである。
某岸屋ギルドに古参の戦士も舞い戻ってきて少し賑やかになった。
かつてブイブイ言わせた珍と緻密な動きのレンジャア氏。両名とも上手であった。
装備が揃うと上手になったと勘違いしてしまうバリとは違い熟練の業みたいなものを見た。
ような気がする。

れいにより


その熟練発信なのか岸屋何某発信なのかは不明であるが馬鹿げた提案が起こった。
GHMDのメテオ地帯でアムダライスを倒せばメテオも相まって決戦っぽくはないだろうか。というものだ。
何を馬鹿げた事を。アムダ相手という事は闇か不死鎧であることは小学生でも知っている。
そして今は上限開放も成されデスペナルティも発生するというのに何を馬鹿な事を。
そういう訳で決戦となった。

まさに決戦の名に相応しい戦いを我々は望んでいたわけであるがどうも様子がおかしい。
メンバーが付いてこないのである。これは神隠しか何かにあったかと思っていればどうやら罠に嵌ったらしい。
ははん、さては死体の傍を横切りましたな。とすぐにピンときた訳であるが、助けにいこうにもメテオライスがそれを阻む。
暫。暫。
願うも無残に焼身しその日は失意のまま古城をあとにした。
一体誰が何の得があってこんな馬鹿げた提案をしたのだ。常識が無いにも程があると憤慨しつつも
次は成すとふんどしを締めなおすメンバー達であった。

という妄想をした。
厳密にいえば途中までは事実であり、どこまでが事実かと言われればメテオ地帯で戦うのは、の部分までである。
予定といえる予定があったわけでは無いのだがそれが合わずに実現には至ってはいない。
しかしながら概ねこのような展開になるでろう事は揺るがない、はずである。そう思う要素は十二分にある。
更に付け加えるのならばバリRNが道中サバキャンする、と予言しておこう。
例により、画像と文章の関連性は無いと付け加える。






ニーヴエンチャントとSE

すき

消えたテラグローリアの行方を追い、リベリオンの集落に足を踏み入れたバリ氏。
そこで見たものとは…。

忙しいなりにROにINし1日1キャラを目標にせっせとクエストをこなす日々。
同じ遠距離攻撃をする者としてリベリオン達に最低限の礼を尽くす。
あと1日で我が家のレンジャア達はクエスト完了となるだろう。

珍さんは必須

通称300MDと呼ばれている方の新MDにも顔を出してきた。
4日目にして大よその流れを掴みボスを倒せた。弓ソロでヤル気にはならない。
痛い目をみたのでもうソロでボスまでは行くまい。

装備もちょっと更新

弓手の装備はアクセサリを更新。
エンチャントの種類が増えたのでHITを混ぜた命中・腕力・集中という手袋も作成し穴を開けてみた。
あとは以前も栄光の証で使っていたものをそのままエンチャントし穴を開けた。

どうもこのエンチャントが一部では相当ぬかるんでいる沼だと聞いた。
が、バリ家では今のところ7回SEを試みて5回成功している。
いずれにせよまだまだ欲しくなるような組み合わせが出てくるはずなのでそこで苦労するのかもしれない。